住んでよし訪れてよしの戸倉地区WEB新聞

里海ダイアリー

景勝地神割崎年に二度の..

2020.10.30

神割崎は、二つに割れた岩の間から荒波がしぶきを上げながら押し寄せる南三陸唯一とも呼べる景勝地であるが、
全国の「白砂青松百選」にも選ばれ、例年2月中旬と10月下旬頃に岩の間から登る日の出を望むことができる。今年は10月のこの時期、お天気に恵まれ多くの人が神割崎から昇る御来光を見ようと来町した。

最近の記事

2025.02.28

2月15日(土)に戸倉SeaBoys×ひげぱぱ~親子ワークショップ「親子で美味しく学ぼう!海のこと」が南三陸町...

2025.02.16

2月と10月の10日間ほど、年に2回しかない神割崎の間から太陽が昇る季節がやってきました。 曇天だと水平線から...

2025.02.07

2022年から戸倉神社の階段を登ると境内の左側に「さざれ石」が祀られています。 旧志津川町の志津川駅の近くにお...

2024.12.20

12月8日(日)に神割崎キャンプ場のイベント広場にて『南三陸林業フェスティバル2024』が開催されました。南三...

2024.12.18

12月11日(水)夕方、戸倉小学校体育館で「行山流水戸辺鹿子躍引継式」が行われました。1年間、鍛錬を積み重ねて...

2024.12.05

12月2日、波伝谷漁港でギンザケの稚魚の搬入が始まりました。岩手県北部で育てられた稚魚たち。大きさは170グラ...
カテゴリー別記事一覧